[書籍]珈琲屋

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東京・表参道の『大坊珈琲店』と福岡・赤坂の『珈琲美美(びみ)』――国内外で尊敬を集める、同い年で親友のふたり。この東西両雄の対談を「再現」する。豆をどう扱うか。この一杯を淹れる意味は。店には何が必要か? 美術、音楽、訪れるお客さんたち、そして、「生きる」とは。珈琲という共通語でつながるすべての人に贈る。

大坊 勝次(著/文)森光 宗男(著/文)
発行:新潮社
A5判
縦210mm 横148mm
192ページ
※大坊 勝次氏のサイン入りとなっております。

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