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    <title>COFFEE COUNTY ONLINE SHOP</title>
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    <title>SCAJ2026招待チケット（コーヒー豆購入者のみドリップバッグを除く）</title>
    <description>2026年10月14日（水）から10月17日（土）までの期間、東京ビッグサイトにて開催される「SCAJ2026」のCoffee Villageに今年も出展いたします。

無料でお一人入場できる「SCAJ招待チケット」をコーヒー豆（ドリップバッグを除く）を買われた方にお一人様１枚に限り無料配...</description>
<content:encoded><![CDATA[
2026年10月14日（水）から10月17日（土）までの期間、東京ビッグサイトにて開催される「SCAJ2026」のCoffee Villageに今年も出展いたします。

無料でお一人入場できる「SCAJ招待チケット」をコーヒー豆（ドリップバッグを除く）を買われた方にお一人様１枚に限り無料配布します。

ご購入されたコーヒー豆と一緒に発送します。

※入場には事前登録が必要です。詳細はチケットをご覧の上、登録をお願いします。
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    <dc:date>2026-09-16T16:45:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>COFFEE COUNTY ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>Ethiopia Gogogu Natural 400g (200g×2)</title>
    <description>SNAP Specialty Coffee から、今季で二度目の直輸入による買い付けを行いました。先般はウォッシュドプロセスのリリースでしたが、今回は Gogogu Natural をリリースです。

この Gogogu は SNAP が所有するGuji エリアの Uraga の精製所にて生産処理されています。

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
SNAP Specialty Coffee から、今季で二度目の直輸入による買い付けを行いました。先般はウォッシュドプロセスのリリースでしたが、今回は Gogogu Natural をリリースです。

この Gogogu は SNAP が所有するGuji エリアの Uraga の精製所にて生産処理されています。

ウラガ・ウォッシングステーションは、エチオピア南部オロミア州グジ地区にあります。このステーションには、14の整備された発酵タンクと310台の乾燥ベッドが備わっています。コーヒーの木は通常、日陰に覆われており、主な品種は現地ではクルメ、デガ、ウォリショとして知られています。ゴゴグ村の小規模コーヒー農家は、熟したチェリーをウラガ・ウェットミルに運び、そこで丁寧に選別、処理されます。

特筆すべきはSNAP社のドライミルの設備です。エチオピア最高峰という設備により、精度の高い選別を効率よく行うことができ、これによりスムーズな輸出を実現しています。Specialty Coffee を専門で扱うSNAP 社の品質を担保している部分だと感じます。

バラを思わせるフローラルアロマ、ザクロやストロベリー、ネクタリンなどの様々なフルーツフレーバーに、冷めるにつれてマスカットやレモンキャンディのような甘さが感じられます。後味も長く心地よく続き、ナチュラルプロセスながらもクリーンで丁寧な生産処理が伺うことのできる仕上がりです。

生産者：Smallholder farmers of Gogogu village
（ゴゴグ村の小規模生産者）
生産処理場 : SNAP Uraga washing station
（スナップ・ウラガ・ウォッシングステーション）
所有者：SNAP specialty coffee
（スナップ・スペシャルティコーヒー）
地域 : Gogogu, Uraga, Guji zone
（ゲデオゾーン、ウラガ、ゴゴグ村）
生産国 : Ethiopia（エチオピア）
標高 : 2,200m~
品種 : Local Variety Heirloom Kurume, Dega and Wolisho
生産処理方法 : Natural（非水洗式）
ローストレベル：Light roast（浅煎り）
フレーバープロファイル：Rose, Pomegranate, Strawberry, Nectarine, Muscat grape, Lemon candy, Long aftertaste, Clean
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    <dc:date>2026-09-04T10:44:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>COFFEE COUNTY ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>Ethiopia Gogogu Natural 200g</title>
    <description>SNAP Specialty Coffee から、今季で二度目の直輸入による買い付けを行いました。先般はウォッシュドプロセスのリリースでしたが、今回は Gogogu Natural をリリースです。

この Gogogu は SNAP が所有するGuji エリアの Uraga の精製所にて生産処理されています。

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
SNAP Specialty Coffee から、今季で二度目の直輸入による買い付けを行いました。先般はウォッシュドプロセスのリリースでしたが、今回は Gogogu Natural をリリースです。

この Gogogu は SNAP が所有するGuji エリアの Uraga の精製所にて生産処理されています。

ウラガ・ウォッシングステーションは、エチオピア南部オロミア州グジ地区にあります。このステーションには、14の整備された発酵タンクと310台の乾燥ベッドが備わっています。コーヒーの木は通常、日陰に覆われており、主な品種は現地ではクルメ、デガ、ウォリショとして知られています。ゴゴグ村の小規模コーヒー農家は、熟したチェリーをウラガ・ウェットミルに運び、そこで丁寧に選別、処理されます。

特筆すべきはSNAP社のドライミルの設備です。エチオピア最高峰という設備により、精度の高い選別を効率よく行うことができ、これによりスムーズな輸出を実現しています。Specialty Coffee を専門で扱うSNAP 社の品質を担保している部分だと感じます。

バラを思わせるフローラルアロマ、ザクロやストロベリー、ネクタリンなどの様々なフルーツフレーバーに、冷めるにつれてマスカットやレモンキャンディのような甘さが感じられます。後味も長く心地よく続き、ナチュラルプロセスながらもクリーンで丁寧な生産処理が伺うことのできる仕上がりです。

生産者：Smallholder farmers of Gogogu village
（ゴゴグ村の小規模生産者）
生産処理場 : SNAP Uraga washing station
（スナップ・ウラガ・ウォッシングステーション）
所有者：SNAP specialty coffee
（スナップ・スペシャルティコーヒー）
地域 : Gogogu, Uraga, Guji zone
（ゲデオゾーン、ウラガ、ゴゴグ村）
生産国 : Ethiopia（エチオピア）
標高 : 2,200m~
品種 : Local Variety Heirloom Kurume, Dega and Wolisho
生産処理方法 : Natural（非水洗式）
ローストレベル：Light roast（浅煎り）
フレーバープロファイル：Rose, Pomegranate, Strawberry, Nectarine, Muscat grape, Lemon candy, Long aftertaste, Clean
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    <dc:date>2026-09-04T10:43:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>COFFEE COUNTY ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>Costa Rica Ortiz 2000 Catuai White Honey 400g (200g×2)</title>
    <description>以前農園を訪ねたこともあるコスタリカのマイクロミルから、コスタリカ国内でも高い標高を誇るオマール・カルデロンさんの農園からのロットです。

グラニートス オルティス・マイクロミルは、ロス・アンヘレスミルのカルデロンさんの弟さんが独立して2008年に設立され...</description>
<content:encoded><![CDATA[
以前農園を訪ねたこともあるコスタリカのマイクロミルから、コスタリカ国内でも高い標高を誇るオマール・カルデロンさんの農園からのロットです。

グラニートス オルティス・マイクロミルは、ロス・アンヘレスミルのカルデロンさんの弟さんが独立して2008年に設立されたミルで、オマール・カルデロン夫妻とその娘の3姉妹(ディアナ、ヨハナ、ジョイス)による、家族経営のマイクロミルです。2012年にできた比較的新しいミルですが、COEにおいても3年連続で受賞を果たすなど、ポテンシャルの高さは既に知られるところです。

主に両親が農園管理を、3姉妹が水洗処理から、天日乾燥、保管までを担当しています。農園を訪ねた際も先進的な取り組みが見てとれました。品種や区画は細かく別れていて、生産処理も多様、中には姉妹の名前がついた区画があるなど、クオリティに対して真っすぐです。

コスタリカの中でも屈指のマイクロクライメイトを有する土地であるタラス・ドタにあって、Granitos Ortiz 2000の名の通り、2,000mの高地でコーヒーが栽培されていて、非常にゆっくりとコーヒーチェリーが成熟していきます。これにより明るくジューシーな風味が得られます。

杏や和の梨、イチヂクなどの柔らかい果実味とコスタリカ特有のクリーミーさを持ったマカダミアナッツの印象にブラウンシュガーのような甘さが伸びやかに続く、飲み心地のよいコーヒーです。

ロット名：Ortiz 2000
マイクロミル：Granitos Ortiz（グラニートス・オルティス）
生産者：Omar Calderon (オマール・カルデロン氏)
生産国：Costa Rica
地域：Sata Maria de Dota, Tarrazu
（タラス、サンタ マリア・デ・ドタ）
標高：2,000m
品種：Catuai
生産処理：White Honey
ローストレベル：Light roast（浅煎り）
フレーバープロファイル：Apricot, Pear, Fig, Citrus Syrup, Macadamia Nut, Brown Sugar, Sweet Aftertaste, Well Balanced
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-30T12:22:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>COFFEE COUNTY ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>Costa Rica Ortiz 2000 Catuai White Honey 200g</title>
    <description>以前農園を訪ねたこともあるコスタリカのマイクロミルから、コスタリカ国内でも高い標高を誇るオマール・カルデロンさんの農園からのロットです。

グラニートス オルティス・マイクロミルは、ロス・アンヘレスミルのカルデロンさんの弟さんが独立して2008年に設立され...</description>
<content:encoded><![CDATA[
以前農園を訪ねたこともあるコスタリカのマイクロミルから、コスタリカ国内でも高い標高を誇るオマール・カルデロンさんの農園からのロットです。

グラニートス オルティス・マイクロミルは、ロス・アンヘレスミルのカルデロンさんの弟さんが独立して2008年に設立されたミルで、オマール・カルデロン夫妻とその娘の3姉妹(ディアナ、ヨハナ、ジョイス)による、家族経営のマイクロミルです。2012年にできた比較的新しいミルですが、COEにおいても3年連続で受賞を果たすなど、ポテンシャルの高さは既に知られるところです。

主に両親が農園管理を、3姉妹が水洗処理から、天日乾燥、保管までを担当しています。農園を訪ねた際も先進的な取り組みが見てとれました。品種や区画は細かく別れていて、生産処理も多様、中には姉妹の名前がついた区画があるなど、クオリティに対して真っすぐです。

コスタリカの中でも屈指のマイクロクライメイトを有する土地であるタラス・ドタにあって、Granitos Ortiz 2000の名の通り、2,000mの高地でコーヒーが栽培されていて、非常にゆっくりとコーヒーチェリーが成熟していきます。これにより明るくジューシーな風味が得られます。

杏や和の梨、イチヂクなどの柔らかい果実味とコスタリカ特有のクリーミーさを持ったマカダミアナッツの印象にブラウンシュガーのような甘さが伸びやかに続く、飲み心地のよいコーヒーです。

ロット名：Ortiz 2000
マイクロミル：Granitos Ortiz（グラニートス・オルティス）
生産者：Omar Calderon (オマール・カルデロン氏)
生産国：Costa Rica
地域：Sata Maria de Dota, Tarrazu
（タラス、サンタ マリア・デ・ドタ）
標高：2,000m
品種：Catuai
生産処理：White Honey
ローストレベル：Light roast（浅煎り）
フレーバープロファイル：Apricot, Pear, Fig, Citrus Syrup, Macadamia Nut, Brown Sugar, Sweet Aftertaste, Well Balanced
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    <dc:date>2026-08-30T12:20:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>COFFEE COUNTY ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>Kenya Daki Farm AB Fully Washed 400g (200g×2)</title>
    <description>African Coffee Trade Fair(ACT)が主催するコンペティションにて入賞したロット、Daki Farm AB をオークションにて単独落札しました。

首都ナイロビから程近いキアンブ郡にある Daki Farm は標高1,979mとケニアの中でも高い標高に位置していて、冷涼な気候に加えて優れ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
African Coffee Trade Fair(ACT)が主催するコンペティションにて入賞したロット、Daki Farm AB をオークションにて単独落札しました。

首都ナイロビから程近いキアンブ郡にある Daki Farm は標高1,979mとケニアの中でも高い標高に位置していて、冷涼な気候に加えて優れた保水性と養分を蓄える肥沃なローム土壌を持ち、恵まれた降雨量によって優れたコーヒーを生産する土地として知られています。農園のコーヒー栽培の歴史はケニア独立から間もない1965年から始まり、創設者であるサイモン・ングギ氏は収穫したチェリーを地域の協同組合で加工していましたが、品質管理と加工の独立性を高めるために1985年に農園内にパルビングの設備を導入しました。

1995年には息子のアユブさんが農園を引き継ぎ、有機栽培や堆肥を主体とした土づくり、化学資材の使用削減を進め、環境に配慮した農園づくりに真摯に向き合いました。2024年にアユブさんが逝去された後、第三世代のジェフリーさんが農園をさらに継いでDaki Farmの存在感はさらに高まっています。Daki Farmはナイロビで毎年開催されるACTのオークションにおいて継続的にTop20のロットに選出されており、2024年には92点という特筆したロットも生産されました。Daki Farmは年間８トンの生豆を生産していて、そのうち7割がAA, ABグレードに分類されています。

細やかな注意を払いながら完熟したチェリーが収穫され、農園内でパルピングが行い、鮮度を保つためにその日のうちに処理をしており、パーチメントは４８時間管理された環境で発酵、水洗された後、アフリカンベッドで毎日撹拌しながら水分値が10.5&#12316;11%になるまで天日乾燥を続け、農園内の施設で適切に保管されます。

王道な味わいというより、フローラルでユニークな味わいのケニア。すみれの花を思わせるアロマから熟れた甘夏やブラックベリー、アセロラといった凝縮感ある果実味にきび砂糖のような優しく奥行きのある甘さ、紅茶のような後味が感じられ、飲み心地の良いコーヒーに仕上がっています。

生産者： Lucy wambui & Geofrey Ngugi（ルーシー・ワンブイ、ジェフェリー・ングギ） 
農園名：Daki farm（ダキ農園）
生産地域：Githunguri, Kiambu County（キアンブ郡、ギトゥングリ）
生産国：Kenya（ケニア）
標高：1,979 m
品種：SL28, SL34
規格：AB
生産処理方法：Fully Washed（水洗式）
ローストレベル：Light roast（浅煎り）
フレーバープロファイル： Violet, Amanatsu citrus, Blackberry, Acerola, Sugar Cane, Round, Black Tea, Sweet Aftertaste

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-23T10:15:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>COFFEE COUNTY ONLINE SHOP</dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="https://shop.coffeecounty.cc/?pid=193180518">
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    <title>Kenya Daki Farm AB Fully Washed 200g</title>
    <description>African Coffee Trade Fair(ACT)が主催するコンペティションにて入賞したロット、Daki Farm AB をオークションにて単独落札しました。

首都ナイロビから程近いキアンブ郡にある Daki Farm は標高1,979mとケニアの中でも高い標高に位置していて、冷涼な気候に加えて優れ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
African Coffee Trade Fair(ACT)が主催するコンペティションにて入賞したロット、Daki Farm AB をオークションにて単独落札しました。

首都ナイロビから程近いキアンブ郡にある Daki Farm は標高1,979mとケニアの中でも高い標高に位置していて、冷涼な気候に加えて優れた保水性と養分を蓄える肥沃なローム土壌を持ち、恵まれた降雨量によって優れたコーヒーを生産する土地として知られています。農園のコーヒー栽培の歴史はケニア独立から間もない1965年から始まり、創設者であるサイモン・ングギ氏は収穫したチェリーを地域の協同組合で加工していましたが、品質管理と加工の独立性を高めるために1985年に農園内にパルビングの設備を導入しました。

1995年には息子のアユブさんが農園を引き継ぎ、有機栽培や堆肥を主体とした土づくり、化学資材の使用削減を進め、環境に配慮した農園づくりに真摯に向き合いました。2024年にアユブさんが逝去された後、第三世代のジェフリーさんが農園をさらに継いでDaki Farmの存在感はさらに高まっています。Daki Farmはナイロビで毎年開催されるACTのオークションにおいて継続的にTop20のロットに選出されており、2024年には92点という特筆したロットも生産されました。Daki Farmは年間８トンの生豆を生産していて、そのうち7割がAA, ABグレードに分類されています。

細やかな注意を払いながら完熟したチェリーが収穫され、農園内でパルピングが行い、鮮度を保つためにその日のうちに処理をしており、パーチメントは４８時間管理された環境で発酵、水洗された後、アフリカンベッドで毎日撹拌しながら水分値が10.5&#12316;11%になるまで天日乾燥を続け、農園内の施設で適切に保管されます。

王道な味わいというより、フローラルでユニークな味わいのケニア。すみれの花を思わせるアロマから熟れた甘夏やブラックベリー、アセロラといった凝縮感ある果実味にきび砂糖のような優しく奥行きのある甘さ、紅茶のような後味が感じられ、飲み心地の良いコーヒーに仕上がっています。

生産者： Lucy wambui & Geofrey Ngugi（ルーシー・ワンブイ、ジェフェリー・ングギ） 
農園名：Daki farm（ダキ農園）
生産地域：Githunguri, Kiambu County（キアンブ郡、ギトゥングリ）
生産国：Kenya（ケニア）
標高：1,979 m
品種：SL28, SL34
規格：AB
生産処理方法：Fully Washed（水洗式）
ローストレベル：Light roast（浅煎り）
フレーバープロファイル： Violet, Amanatsu citrus, Blackberry, Acerola, Sugar Cane, Round, Black Tea, Sweet Aftertaste
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-23T10:13:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>COFFEE COUNTY ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img02.shop-pro.jp/PA01172/425/product/193180518_th.png?cmsp_timestamp=20260823101328" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://shop.coffeecounty.cc/?pid=193180506">
    <link>https://shop.coffeecounty.cc/?pid=193180506</link>
    <title>Rwanda Tumba Fully Washed 400g (200g×2)</title>
    <description>ルワンダは北部、ルリンド地区からトゥンバ区域にあるトゥンバ・ウォッシングステーションのコーヒーをリリースです。実はこのロットはBest of Rwanda 2025 Washed 部門で2位を受賞したロットと同一のものです、少量を買い付けることができました。

トゥンバでは火山灰...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ルワンダは北部、ルリンド地区からトゥンバ区域にあるトゥンバ・ウォッシングステーションのコーヒーをリリースです。実はこのロットはBest of Rwanda 2025 Washed 部門で2位を受賞したロットと同一のものです、少量を買い付けることができました。

トゥンバでは火山灰による豊かな土壌と2,200mという高い標高を活かして、山の斜面でコーヒーの生産だけでなく茶畑やあらゆる作物がモザイクのように連なる農地で育てられています。

トゥンバ・ウォッシングステーションでは、施設内で働く人の70%近くを女性が担っていて、丁寧な選別と完全水洗式により高い品質が保たれています。

北部エリアに位置するトゥンバ、ブヨガ、キサロのそれぞれの区域では1,100人の農家がコーヒー生産に従事しており、そのうちの600人の農家がこのトゥンバ・ウォッシングステーションで加工処理を行っていて、ヘッドファーマーであるガシラバケ・ドナシエン氏を代表とする5人のフィールドオフィサーが一帯の農家に対して植樹から収穫に至るまでの農業技術を支えています。

彼らの農地は斜面にあるため、土壌流出を防ぐために段々畑状に整え、土壌の水分を保つために畝を藁やシートでおおってマルチングを行ったり、チェリーが均一に熟すために日陰を設けたり、伝統的かつ現代の農法に基づいたアプローチで高品質なコーヒーを生み出しています。

ラベンダーのような香りからラズベリー、金柑などの可愛らしい酸を持った果実味にタイムを思わせるハーブの印象、レモネードのようななめらかな質感と甘さを伴う液体をお楽しみください。

生産者代表： Gashirabake Donatien（ガシラバケ・ドナシエン） 
精製所：Tumba Washing Station（トゥンバ・ウォッシングステーション）
生産地域：Northern Province, Rulindo District （ルワンダ北部州、ルリンド地区）
生産国：Rwanda（ルワンダ）
標高：2,200m
品種：Red Bourbon
生産処理方法：Fully Washed（水洗式）
ローストレベル：Light roast（浅煎り）
フレーバープロファイル：Lavender, Lemonade, Raspberry, Kumquat, Thyme, Brown Sugar, Smooth Mouthfeel
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-23T10:10:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>COFFEE COUNTY ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img02.shop-pro.jp/PA01172/425/product/193180506_th.png?cmsp_timestamp=20260823100957" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://shop.coffeecounty.cc/?pid=193180501">
    <link>https://shop.coffeecounty.cc/?pid=193180501</link>
    <title>Rwanda Tumba Fully Washed 200g</title>
    <description>ルワンダは北部、ルリンド地区からトゥンバ区域にあるトゥンバ・ウォッシングステーションのコーヒーをリリースです。実はこのロットはBest of Rwanda 2025 Washed 部門で2位を受賞したロットと同一のものです、少量を買い付けることができました。

トゥンバでは火山灰...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ルワンダは北部、ルリンド地区からトゥンバ区域にあるトゥンバ・ウォッシングステーションのコーヒーをリリースです。実はこのロットはBest of Rwanda 2025 Washed 部門で2位を受賞したロットと同一のものです、少量を買い付けることができました。

トゥンバでは火山灰による豊かな土壌と2,200mという高い標高を活かして、山の斜面でコーヒーの生産だけでなく茶畑やあらゆる作物がモザイクのように連なる農地で育てられています。

トゥンバ・ウォッシングステーションでは、施設内で働く人の70%近くを女性が担っていて、丁寧な選別と完全水洗式により高い品質が保たれています。

北部エリアに位置するトゥンバ、ブヨガ、キサロのそれぞれの区域では1,100人の農家がコーヒー生産に従事しており、そのうちの600人の農家がこのトゥンバ・ウォッシングステーションで加工処理を行っていて、ヘッドファーマーであるガシラバケ・ドナシエン氏を代表とする5人のフィールドオフィサーが一帯の農家に対して植樹から収穫に至るまでの農業技術を支えています。

彼らの農地は斜面にあるため、土壌流出を防ぐために段々畑状に整え、土壌の水分を保つために畝を藁やシートでおおってマルチングを行ったり、チェリーが均一に熟すために日陰を設けたり、伝統的かつ現代の農法に基づいたアプローチで高品質なコーヒーを生み出しています。

ラベンダーのような香りからラズベリー、金柑などの可愛らしい酸を持った果実味にタイムを思わせるハーブの印象、レモネードのようななめらかな質感と甘さを伴う液体をお楽しみください。

生産者代表： Gashirabake Donatien（ガシラバケ・ドナシエン） 
精製所：Tumba Washing Station（トゥンバ・ウォッシングステーション）
生産地域：Northern Province, Rulindo District （ルワンダ北部州、ルリンド地区）
生産国：Rwanda（ルワンダ）
標高：2,200m
品種：Red Bourbon
生産処理方法：Fully Washed（水洗式）
ローストレベル：Light roast（浅煎り）
フレーバープロファイル：Lavender, Lemonade, Raspberry, Kumquat, Thyme, Brown Sugar, Smooth Mouthfeel
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-23T10:08:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>COFFEE COUNTY ONLINE SHOP</dc:creator>
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  </item>

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    <title> [S-line] Per&amp;#250; Eusebio Quispe SL-09 Washed 200g</title>
    <description>※こちらの商品は100gからの販売となります。この商品は200gを1袋でお送りします。

2024年に続き、2025年10月下旬にクスコ県インカワシ地区の生産地を訪ねました。生産地に辿り着くまでの過酷な道のり、かかる時間は決して容易なものではないですが、息を飲むほどの圧倒...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0000">※こちらの商品は100gからの販売となります。この商品は200gを1袋でお送りします。</span>

2024年に続き、2025年10月下旬にクスコ県インカワシ地区の生産地を訪ねました。生産地に辿り着くまでの過酷な道のり、かかる時間は決して容易なものではないですが、息を飲むほどの圧倒的な景観やコーヒー生産におけるその独自性、何よりその高い品質は他に代え難いものです。今季は2024年の買付けで構築した信頼関係を元に買付量を増やしました。

コーヒー農園は、クスコ地方、ラ コンベンシオン県、インカワシ地区の雪を頂いたチョケサフラ山の麓の谷に位置し、環境と調和しながら、アイニやミンカといった先祖のインカ人の習慣（今日は私の農園で働き、明日はあなたの農園で働く、などの互助）を維持しながら運営されています。特徴的なのは農園の多くが2,000m以上の高い標高に位置し、2,400m を超えるコーヒー農園もあることです。

今回インカワシ地区のからリリースするのが Eusebio Quispe さんの SL-09（インカゲイシャ）、オーセンティックなウォッシュドプロセスです。2025年11月の生産地訪問で会うことのできた生産者で、その際はオーガニックな農法（施肥や病害虫対策）について農園内を回って説明してくれました。以前はティピカ種を植えていましたがサビ病の被害に遭い、カティモールを植えましたが、さらにリノベーションを行い、現在は SL-09 を栽培しています。

インカワシ地区の他の農園に比べて特段高い標高ではありませんが、丁寧な仕事が表されたクリーンな味わいと、柔らかな甘さが魅力です。オレンジの花のようなフローラルなアロマ。黄桃や洋梨、白い皮の柑橘の風味から乳酸、サトウキビのような甘さへと続きます。

農園名 : Wachaq Pampa（ワチャク パンパ）
生産者 : Eusebio Quispe（エウセビオ・キスペ）
生産国 : Per&#250;（ペルー）
地域 : Hatunpampa, Incahuasi, Cusco（クスコ県、インカワシ、ハトゥンパンパ）
標高 : 2,080m
品種 : SL-09（エスエルナイン）
生産処理方法 : Washed（水洗式）
ローストレベル：Light roast（浅煎り）
フレーバープロファイル：Orange Blossom, Pomelo, Yellow Peach, Pear, Sweet Lemon, Yogurt, Round and Syrupy mouthfeel, Lactic, Sugar Cane 
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-15T13:27:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>COFFEE COUNTY ONLINE SHOP</dc:creator>
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    <title>[S-line] Per&amp;#250; Eusebio Quispe SL-09 Washed 100g</title>
    <description>※こちらの商品は100gからの販売となります。

2024年に続き、2025年10月下旬にクスコ県インカワシ地区の生産地を訪ねました。生産地に辿り着くまでの過酷な道のり、かかる時間は決して容易なものではないですが、息を飲むほどの圧倒的な景観やコーヒー生産におけるその...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0000">※こちらの商品は100gからの販売となります。</span>

2024年に続き、2025年10月下旬にクスコ県インカワシ地区の生産地を訪ねました。生産地に辿り着くまでの過酷な道のり、かかる時間は決して容易なものではないですが、息を飲むほどの圧倒的な景観やコーヒー生産におけるその独自性、何よりその高い品質は他に代え難いものです。今季は2024年の買付けで構築した信頼関係を元に買付量を増やしました。

コーヒー農園は、クスコ地方、ラ コンベンシオン県、インカワシ地区の雪を頂いたチョケサフラ山の麓の谷に位置し、環境と調和しながら、アイニやミンカといった先祖のインカ人の習慣（今日は私の農園で働き、明日はあなたの農園で働く、などの互助）を維持しながら運営されています。特徴的なのは農園の多くが2,000m以上の高い標高に位置し、2,400m を超えるコーヒー農園もあることです。

今回インカワシ地区のからリリースするのが Eusebio Quispe さんの SL-09（インカゲイシャ）、オーセンティックなウォッシュドプロセスです。2025年11月の生産地訪問で会うことのできた生産者で、その際はオーガニックな農法（施肥や病害虫対策）について農園内を回って説明してくれました。以前はティピカ種を植えていましたがサビ病の被害に遭い、カティモールを植えましたが、さらにリノベーションを行い、現在は SL-09 を栽培しています。

インカワシ地区の他の農園に比べて特段高い標高ではありませんが、丁寧な仕事が表されたクリーンな味わいと、柔らかな甘さが魅力です。オレンジの花のようなフローラルなアロマ。黄桃や洋梨、白い皮の柑橘の風味から乳酸、サトウキビのような甘さへと続きます。

農園名 : Wachaq Pampa（ワチャク パンパ）
生産者 : Eusebio Quispe（エウセビオ・キスペ）
生産国 : Per&#250;（ペルー）
地域 : Hatunpampa, Incahuasi, Cusco（クスコ県、インカワシ、ハトゥンパンパ）
標高 : 2,080m
品種 : SL-09（エスエルナイン）
生産処理方法 : Washed（水洗式）
ローストレベル：Light roast（浅煎り）
フレーバープロファイル：Orange Blossom, Pomelo, Yellow Peach, Pear, Sweet Lemon, Yogurt, Round and Syrupy mouthfeel, Lactic, Sugar Cane 
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    <dc:date>2026-08-15T13:25:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>COFFEE COUNTY ONLINE SHOP</dc:creator>
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  <item rdf:about="https://shop.coffeecounty.cc/?pid=192968074">
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    <title>Ethiopia Chelbesa 1 CWS Washed 400g (200g×2)</title>
    <description>SNAP Specialty Coffee から、今季で二度目の直輸入による買付けを行いました。ニュークロップの最初のリリースとなるのがこのChelbesa 1 Washed です。

Chelbesa1 ウォッシングステーションはゲデオゾーン、ゲデブ地区に位置していて、原料となるコーヒーチェリーはチ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
SNAP Specialty Coffee から、今季で二度目の直輸入による買付けを行いました。ニュークロップの最初のリリースとなるのがこのChelbesa 1 Washed です。

Chelbesa1 ウォッシングステーションはゲデオゾーン、ゲデブ地区に位置していて、原料となるコーヒーチェリーはチェルベサ村とその周辺を拠点とする小規模生産者の方々から集められています。Worka Chelbesa は著名なGedeb 地区の中でも良質なコーヒーを生産するエリアとして知られていますが、それはエセバナナが茂る濃密な植生に理由があり、またエセバナナがシェードツリーとして良質なコーヒーの生産に寄与しています。SNAPの Aman も「ここがレジェンダリーなチェルベサだ」と誇らしげに言います。

完熟したチェリーを収穫後、果肉除去（パルピング）を行いコーヒー豆は96時間発酵させたのち水洗され、パーチメントの状態のまま水分を含んだ豆を高床式の乾燥ベッドに薄く広げ、乾燥工程は豆の水分値が11％に達するまで12日以上かけて丁寧に行われます。

特筆すべきはSNAP社のドライミルの設備です。エチオピア最高峰という設備により、精度の高い選別を効率よく行うことができ、これによりスムーズな輸出を実現しています。Specialty Coffee を専門で扱うSNAP 社の品質を担保している部分だと感じます。

花の香りを思わせるアロマから、瑞々しい黄桃やマスカット、金柑の果実味、甘さを伴う滑らかな質感が広がります。後味は紅茶のようで丁寧な生産処理に由来する透明感を持った液体です。

生産者 : Smallholder farmers of Chelbesa
（チェルベサ村に住む小規模生産者）
生産処理：SNAP Chelbesa 1 washing station
生産国 : Ethiopia（エチオピア）
地域 : Chelbesa, Gedeb, Gedeo
（ゲデオゾーン、ゲデブ、チェルベサ）
品種 : Ethiopian Heirloom（エチオピア在来種）
生産処理方法 : Washed（水洗式）
標高 : 2,000〜2,200m
ローストレベル : Light roast（浅煎り）
フレーバープロファイル :  Floral, Yellow Peach, Blackberry, Muscat, Kumquat, Bergamot, Black tea, Transparent

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-07T16:40:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>COFFEE COUNTY ONLINE SHOP</dc:creator>
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  <item rdf:about="https://shop.coffeecounty.cc/?pid=192968038">
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    <title>Ethiopia Chelbesa 1 CWS Washed 200g</title>
    <description>SNAP Specialty Coffee から、今季で二度目の直輸入による買付けを行いました。ニュークロップの最初のリリースとなるのがこのChelbesa 1 Washed です。

Chelbesa1 ウォッシングステーションはゲデオゾーン、ゲデブ地区に位置していて、原料となるコーヒーチェリーはチ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
SNAP Specialty Coffee から、今季で二度目の直輸入による買付けを行いました。ニュークロップの最初のリリースとなるのがこのChelbesa 1 Washed です。

Chelbesa1 ウォッシングステーションはゲデオゾーン、ゲデブ地区に位置していて、原料となるコーヒーチェリーはチェルベサ村とその周辺を拠点とする小規模生産者の方々から集められています。Worka Chelbesa は著名なGedeb 地区の中でも良質なコーヒーを生産するエリアとして知られていますが、それはエセバナナが茂る濃密な植生に理由があり、またエセバナナがシェードツリーとして良質なコーヒーの生産に寄与しています。SNAPの Aman も「ここがレジェンダリーなチェルベサだ」と誇らしげに言います。

完熟したチェリーを収穫後、果肉除去（パルピング）を行いコーヒー豆は96時間発酵させたのち水洗され、パーチメントの状態のまま水分を含んだ豆を高床式の乾燥ベッドに薄く広げ、乾燥工程は豆の水分値が11％に達するまで12日以上かけて丁寧に行われます。

特筆すべきはSNAP社のドライミルの設備です。エチオピア最高峰という設備により、精度の高い選別を効率よく行うことができ、これによりスムーズな輸出を実現しています。Specialty Coffee を専門で扱うSNAP 社の品質を担保している部分だと感じます。

花の香りを思わせるアロマから、瑞々しい黄桃やマスカット、金柑の果実味、甘さを伴う滑らかな質感が広がります。後味は紅茶のようで丁寧な生産処理に由来する透明感を持った液体です。

生産者 : Smallholder farmers of Chelbesa
（チェルベサ村に住む小規模生産者）
生産処理：SNAP Chelbesa 1 washing station
生産国 : Ethiopia（エチオピア）
地域 : Chelbesa, Gedeb, Gedeo
（ゲデオゾーン、ゲデブ、チェルベサ）
品種 : Ethiopian Heirloom（エチオピア在来種）
生産処理方法 : Washed（水洗式）
標高 : 2,000〜2,200m
ローストレベル : Light roast（浅煎り）
フレーバープロファイル :  Floral, Yellow Peach, Blackberry, Muscat, Kumquat, Bergamot, Black tea, Transparent
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    <dc:date>2026-08-07T16:38:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>COFFEE COUNTY ONLINE SHOP</dc:creator>
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  <item rdf:about="https://shop.coffeecounty.cc/?pid=192900032">
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    <title>Rwanda Juru Coffee / Rulindo CWS Anaerobic Natural 400g (200g×2)</title>
    <description>Best of Rwanda 2024 で 2位を受賞したRulindo CWS ロットの落札を機に2025年8月に Juru Coffee Rulindo CWS を訪ねました。

Juru Coffee 社は2009年に東部州カヨンザ地区ガヒニセクターに25,000本のアラビカコーヒーの木を植えた10ヘクタールの農園を設立して創業しま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Best of Rwanda 2024 で 2位を受賞したRulindo CWS ロットの落札を機に2025年8月に Juru Coffee Rulindo CWS を訪ねました。

Juru Coffee 社は2009年に東部州カヨンザ地区ガヒニセクターに25,000本のアラビカコーヒーの木を植えた10ヘクタールの農園を設立して創業しました。Juru Coffee 社の二つ目のコーヒー生産プロジェクトが北部州のルリンド地区です。ルリンド地区では、3,000人以上の農家と60万本以上のコーヒーの木がある地域を割り当てられました。Rulindo の Juru Coffee モデル農園は農家フィールドスクール（FFS）として機能し、コーヒー栽培のベストプラクティスを効率的に実践し、生きた例によって農家を教育するために熱心に取り組んでいます。これには、肥料と殺虫剤の効率的でタイムリーな散布、除草、マルチング、剪定などが含まれます。

ルリンドでは、海抜1,700〜2,300メートルの高い標高、そして肥沃な砂質ローム土壌（一部は火山性土壌）でコーヒーが栽培されています。年間を通して十分な降雨量と温暖な気候に恵まれているため、ルリンドでは2つの収穫期があります。メインシーズンは3月から7月、サブシーズンは10月から11月です。熟したチェリーはコーヒーの木から手摘みされます。ウォッシングステーションでは、欠陥のあるチェリーや熟れきっていないチェリーを手作業で選別します。その後、チェリーは水槽に浮かべられ、重く、密度の高い高品質のチェリーだけが選別されます。

代表の Leonardo さんは2025年のルワンダ訪問で見てきた中でもとりわけ品質やCWSの管理に熱心な生産者だと感じました。上記のモデル農園には新しい品種が様々植えられていたり、他の農家のモデルとなる実践的な農園運営がなされていました。これからのルワンダのコーヒーシーンを引っ張っていく存在になると感じています。

伝統的にWashed で仕上げられることの多いルワンダですが、近年ではHoney やNatural といったプロセスも増えてきています。このロットは Juru Coffee が行うAnaerobic Natural.

ボリュームあるフルーティなアロマ、グァバやマンゴーといったトロピカルフルーツフレーバーに、高い標高がもたらす金柑を思わすジューシーな味わいが立体感を与えています。さくらんぼのリキュールやクラフトチョコレートのような風味が液体に複雑さを与えています。

農園名：Rulindo CWS（ルリンド・ウォッシングステーション）
生産国：Rwanda（ルワンダ）
農園主：Juru Coffee（ジュルコーヒー）
生産地：Rulindo district, Northers province
（北部州ルリンド地区）
品種：Red Bourbon（レッドブルボン種）
標高：1,700~2,300m
精製方法：Anaerobic Natural（嫌気性発酵後非水洗式）
ローストレベル：Light roast（浅煎り）
フレーバープロファイル：Guava, Grape, Mango, Tropical fruits, Kumquat, Kirsch, Craft Chocolate, Honey, Juicy, Structured 
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-02T13:44:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>COFFEE COUNTY ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img02.shop-pro.jp/PA01172/425/product/192900032_th.png?cmsp_timestamp=20260802134417" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://shop.coffeecounty.cc/?pid=192900015">
    <link>https://shop.coffeecounty.cc/?pid=192900015</link>
    <title>Rwanda Juru Coffee / Rulindo CWS Anaerobic Natural 200g</title>
    <description>Best of Rwanda 2024 で 2位を受賞したRulindo CWS ロットの落札を機に2025年8月に Juru Coffee Rulindo CWS を訪ねました。

Juru Coffee 社は2009年に東部州カヨンザ地区ガヒニセクターに25,000本のアラビカコーヒーの木を植えた10ヘクタールの農園を設立して創業しま...</description>
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Best of Rwanda 2024 で 2位を受賞したRulindo CWS ロットの落札を機に2025年8月に Juru Coffee Rulindo CWS を訪ねました。

Juru Coffee 社は2009年に東部州カヨンザ地区ガヒニセクターに25,000本のアラビカコーヒーの木を植えた10ヘクタールの農園を設立して創業しました。Juru Coffee 社の二つ目のコーヒー生産プロジェクトが北部州のルリンド地区です。ルリンド地区では、3,000人以上の農家と60万本以上のコーヒーの木がある地域を割り当てられました。Rulindo の Juru Coffee モデル農園は農家フィールドスクール（FFS）として機能し、コーヒー栽培のベストプラクティスを効率的に実践し、生きた例によって農家を教育するために熱心に取り組んでいます。これには、肥料と殺虫剤の効率的でタイムリーな散布、除草、マルチング、剪定などが含まれます。

ルリンドでは、海抜1,700〜2,300メートルの高い標高、そして肥沃な砂質ローム土壌（一部は火山性土壌）でコーヒーが栽培されています。年間を通して十分な降雨量と温暖な気候に恵まれているため、ルリンドでは2つの収穫期があります。メインシーズンは3月から7月、サブシーズンは10月から11月です。熟したチェリーはコーヒーの木から手摘みされます。ウォッシングステーションでは、欠陥のあるチェリーや熟れきっていないチェリーを手作業で選別します。その後、チェリーは水槽に浮かべられ、重く、密度の高い高品質のチェリーだけが選別されます。

代表の Leonardo さんは2025年のルワンダ訪問で見てきた中でもとりわけ品質やCWSの管理に熱心な生産者だと感じました。上記のモデル農園には新しい品種が様々植えられていたり、他の農家のモデルとなる実践的な農園運営がなされていました。これからのルワンダのコーヒーシーンを引っ張っていく存在になると感じています。

伝統的にWashed で仕上げられることの多いルワンダですが、近年ではHoney やNatural といったプロセスも増えてきています。このロットは Juru Coffee が行うAnaerobic Natural.

ボリュームあるフルーティなアロマ、グァバやマンゴーといったトロピカルフルーツフレーバーに、高い標高がもたらす金柑を思わすジューシーな味わいが立体感を与えています。さくらんぼのリキュールやクラフトチョコレートのような風味が液体に複雑さを与えています。

農園名：Rulindo CWS（ルリンド・ウォッシングステーション）
生産国：Rwanda（ルワンダ）
農園主：Juru Coffee（ジュルコーヒー）
生産地：Rulindo district, Northers province
（北部州ルリンド地区）
品種：Red Bourbon（レッドブルボン種）
標高：1,700~2,300m
精製方法：Anaerobic Natural（嫌気性発酵後非水洗式）
ローストレベル：Light roast（浅煎り）
フレーバープロファイル：Guava, Grape, Mango, Tropical fruits, Kumquat, Kirsch, Craft Chocolate, Honey, Juicy, Structured 
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-02T13:41:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>COFFEE COUNTY ONLINE SHOP</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img02.shop-pro.jp/PA01172/425/product/192900015_th.png?cmsp_timestamp=20260802134122" /></foaf:topic>
  </item>

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